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2007年04月26日

TBS 女子アナ 小林麻耶

小林 麻耶(こばやし まや、1979年7月12日 - )は、TBSアナウンサー。身長157cm、血液型A型。

青山学院大学在学中、『恋のから騒ぎ』に「第8期生」として出演。最前列に座り視聴者から人気を集める。
『恋のから騒ぎ』出演は、慶應義塾大学の文化祭(三田祭)で声を掛けられた事がきっかけである。
2003年、TBS入社(高野貴裕・高畑百合子と同期)。入社前からの人気もあってか、入社直後、たちまち人気アナウンサーになり、およそ6ヶ月後には、TBSの(代表する)大型番組「オールスター感謝祭」のレポーターとして出演。
2004年には2年目にして、TBS年末恒例の人気番組『輝く!日本レコード大賞』のアシスタントを務める。
公私共に殆どスカートを履いている(恋のから騒ぎでは妹の小林麻央と共に全回スカートであった)。
『新すぃ日本語』では、さまぁ〜ずと共に司会を務める。そのブリッコ的な立ち居振舞いから、「麻耶かしい」と言う言葉が生まれた。番組リニューアル後の『新すぃ○○!』では、教育実習生として武田鉄矢の付き添い役で引き続き出演。
2004年からは、『ウォッチ!』の2つのコーナー、「エンタメウォッチ!」、「森田さんのお天気ホイホイ」(月〜木曜日)を担当。
木村郁美が『ウォッチ!』に移動するのに伴い、彼女の後任として2004年10月より、「チューボーですよ!」の4代目アシスタントになる。
2005年の元日(大晦日の深夜)には、『COUNT DOWN TV 年越しライブ』のレポーターとして、裏番組のフジテレビ『登龍門F』に出演。詳細は、『登龍門F』の項を参照の事。
2005年3月28日〜4月1日、TBSラジオ『ラジオブックス』(講談社提供)の朗読で、初のラジオ出演を果たす。同年秋より、『ブジオ!』で初のラジオ番組レギュラーを務める。
2005年12月頃から、テレビの基本提供アナウンス(この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りします or しました)で有村美香のものが使われていた分が一部、小林のものに差し替えられる(『中居正広の金曜日のスマたちへ』『サンデーモーニング』など。従来の有村使用分を秋沢淳子と分け合う形に。しかし、不評だったのか、翌春には大半が有村の新録音版(以前と比べゆっくりとしたアナウンスに)や秋沢版に差し替えられてしまう)。
CS放送TBSチャンネルでは「小林麻耶のTBSチャンネルガイド」を担当(2005年3月〜2006年10月)。多彩なコスプレを披露した。
2006年2月25日の『島田検定SUPER!!』スペシャルでは、レギュラーの西川晃啓のものまねを二度披露。本人曰く、「テレビでこんな(変な)顔をしたのは初めて」だったらしい。
2006年3月31日、『オールスター赤面申告!ハプニング大賞』において、妹・麻央との姉妹初共演を果たす(麻央はVTRでの出演)。また、同年5月12日に麻央が出演した『はなまるマーケット』では、今度は麻耶が、前振りと服の貸し借りについてのエピソードをVTRで語った。
高校時代はテニス部に所属、運動神経は良い。だが、2006年4月3日放送の『関口宏の東京フレンドパークII』スペシャルの運動関係のアトラクションでは、あまり運動神経の良さを発揮できなかった。その後、同年12月24日に生放送された『ナイナイクリスマス!!ブチ抜き4時間生放送』では、最終挑戦者に選ばれた「運命の一撃ゲーム」を成功させ面目を保った。
妹・麻央とは、今でも一緒にお風呂に入っている(『関口宏の東京フレンドパークII』より)。
妹・麻央、母とは同じ7月生まれで、麻耶が12日、母が19日、麻央が21日である(母の誕生日は妹・麻央がブログで明かしている)。
幼少のころ、妹・麻央を「まおう(魔王)」と呼んでからかっていたらしい(小林麻央を参照)。
2006年9月21日発売のTBS開局55周年記念アルバム「涙」のジャケット写真を飾っている。ただしジャケットのみで、歌には参加していない。アナウンサーが歌に参加していないCDのジャケット写真を飾るのはきわめて珍しいとのこと。ちなみに写真撮影では夏川りみの「涙そうそう」を聴いて涙を流したという。
2006年10月31日から12月3日まで開催された2006世界バレーではキャスターを務め、応援・取材等を行った。
なおTBS、セント・フォース、小林家による取り決めか、テレビ・ラジオ・雑誌での麻央との直接共演は実現していない(麻央は2006年4月1日に麻耶がレギュラー出演している『王様のブランチ』に生出演したが、麻耶は画面から引っ込んでいた)。また、麻央の雑誌取材等で写真が掲載される時も、麻耶も一緒に写っているであろう写真ではバッサリとカットされる(余談だが、寄り添うようにして撮っているらしく、構図としては少々変になっている)。ただ、ブログ(麻央)ではこの限りではないらしく、ツーショットが見れる唯一の場とも言える。
視力が悪く、コンタクトレンズを使用している。「ウォッチ!」ではコンタクトを忘れたとの事で、眼鏡姿で出演した事もあるが、ファンには好評だった。
2007年2月21日、「チューボーですよ!」の収録のため都内のスタジオにタクシーで向かっていた際、後続車が追突。収録の合間に病院へ行き、同日は番組収録を行った。しかし、翌22日の再診で「頚椎(けいつい)、腰椎、胸椎捻挫」(いわゆる「むち打ち症」の症状)と診断され、入院。全治3週間といい、本人は「ご心配、ご迷惑をおかけして申し訳ありません」と話しているという。27日は病院を抜け出し、「世界・ふしぎ発見!」の収録は行ったが放送1000回記念会見には欠席した。3月3日夜には退院し、10日の生番組「王様のブランチ」で復帰した。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

posted by 女子アナウンサーランキング at 19:20| TBS 女子アナ

2007年04月24日

フジテレビ 女子アナ 中野 美奈子

中野 美奈子(なかの みなこ、1979年12月14日 - )は、香川県丸亀市出身のフジテレビアナウンサー。身長157cm、血液型はB型。

持ち前の容姿とテレビ上の明るい性格から多くのファンを持つが、アイドルアナウンサーと揶揄される事が多い。
母親はいまだにアナウンサーという職業に反対であるとのこと。放送中にもかかわらず軽々しく下ネタを言ってしまうところなどがその理由の一つであるようだ。
英語検定2級所持。番組で通訳を務めたこともある。
読売ジャイアンツファン。
キャッチフレーズは、「うどんが打てるアナウンサー」。家でしいたけを作るほどしいたけ好き。
好きな言葉は「努力は人を裏切らない」。これは高校時代にやっていたZ会の情報誌Azestの言葉である。
父親は肛門科の医師。姉も医師である。
視力が悪く、コンタクトレンズを使用している。稀に眼鏡をかけて番組に出演している。
実は、アナウンサーというより報道記者を目指していた。
1999年ミス慶應学生時代の自分について「周りにちやほやされ、調子に乗っていたと思う」と音箱登龍門等のバラエティ番組で語っている。当時のBFの影響でデートは主に秋葉原だったこともあり、他の街では誰も自分のことを知らないのに、秋葉原でやたら知名度が高かったことも自分を勘違いさせていたとも語ってる。
サインにはフジテレビのマスコットキャラクター・ラフ君を書き添えることが多い。
アナウンサーフットサルチームリアリー?マドリッドの背番号11番。ポジションはボランチのスーパーサブ。
めざましテレビで共演している1年先輩の高島彩とはかなり仲が良く、休日に一緒に沖縄などに旅行や年賀状用のコスプレ撮影をしたりしている。
2003年12月3日、めざましテレビのユニット「T.N.T.」として、「約束の空」でCDデビュー。オリコンチャート17位を記録した。なお、同楽曲は"K&T"(軽部真一とデュエット)の「君の好きなヒト/悪だった男」のc/wになっている。
ちなみに「約束の空」以外にも、音箱登龍門のキャラクター"リュウ"とデュエットした「落下傘」がある。「落下傘」は同番組後半期のエンディングテーマになり、また番組内でアーティストとして披露された。(なお、CD化はされていない。)
2005年4月16日放送の「赤坂泰彦のサタデーリクエストバトルフジテレビvsニッポン放送 局アナリクエスト合戦スペシャル」(ニッポン放送)に出演。
お台場冒険王2005「めざまし太陽カフェ」案内役。(2005年7月22日放送のワンナイR&R冒険王SPにもナビゲーターとして出演。)
「元気のミナもと」のポーズは中野自身が考えたものであるらしい。一時期、このポーズを広めようと、番組内で出演者や後輩に教えるシーンがあったが、今はそれほど意識しているないようである。ただ、他の出演者から「見たい」と要望があれば、披露することはある。
映画「UDON」に、リポーター役として出演した。なお、同作品は先輩の笠井信輔も出演しているが、出演時間は中野のほうが短い。
伊藤英明と交際していたが、現在では疎遠のようである。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

posted by 女子アナウンサーランキング at 11:27| フジテレビ 女子アナ

フジテレビ 女子アナ 高島彩

高島 彩(たかしま あや、1979年2月18日 - )は、東京都江東区出身(目黒区出生)でフジテレビアナウンサー。

バラエティから報道までオールラウンドをこなすアナウンサーである。しかし、ニュース番組には声が高すぎる、という意見も多い。また、言動から、局アナというよりレポーターっぽい、という意見もある。声質の高さもあり、長時間の番組には見る側に負担がかかることが多い。そのためか、めざましテレビなどでは、ニュース原稿以外の発言は少なく、自身の意見を述べることは皆無である。ただし芸能コーナーでは毎日積極的に意見を述べている。事件事故、政経、スポーツ分野についても看板アナとしての見解が望まれるところである。[要出典]
愛称:アヤパン(後述、参照)。なお、後輩の女性アナウンサーからは“彩さん”と呼ばれることが多く、先輩や男性アナウンサーからは“高島さん”“高島君”が多い。
身長:162.8cm
血液型:B型
好きなもの・こと:窓を開けてのお昼寝、ショッピング、カラオケ、ドライブ(お気に入りは、深夜の首都高ドライブ)。
嫌いなもの・こと:ちょうちょ、なぜか鶏が苦手である(触るのが苦手)。
好きな本:死に行く妻との旅路、マザー・グース
好きな映画:アイデンティティー、キューブ、アイ・アム・サム、火垂るの墓
ファッション:スカートよりパンツの方が好み。
髪形:髪をサイドテール状に束ね、左肩から前に持ってきていることが多い。
趣味・特技:ショッピング、競馬、麻雀、パチスロ、風船アート、手話、飲酒、スクーバダイビング、料理、等々、驚くほど多彩な趣味・特技を持つ。また、最近はもの集めが好きと語ったことがある。
長短所等:いいかげんな所(特に直す気はないとのこと)、負けず嫌い。
その他:人を驚かすのが好きであると語っていた。(なお、当人は入社後しばらく番組内で騙され続けた経験がある)
父親は、故・竜崎勝で、5歳の時に父と死別。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

posted by 女子アナウンサーランキング at 11:17| フジテレビ 女子アナ